YOSHIKI、F1日本GP決勝で国歌演奏 ヘリ移動で演奏直後に都内生出演へ 3/29(日)20:30「YOSHIKI CHANNEL」生放送決定 | YOSHIKI PR事務局のプレスリリース
日本時間3月29日(日)20:30より、YOSHIKIが出演する公式配信番組「YOSHIKI CHANNEL」の生放送が決定した。三重・鈴鹿サーキットで開催される「2026 FIA F1世界選手権シリーズ Aramco 日本グランプリレース」決勝のスタート前セレモニーにて日本国歌を演奏するYOSHIKIは、ヘリコプターで移動後、都内で番組に生出演する予定。世界的イベントの大舞台での演奏を終えた直後、間髪入れずに生配信へと臨むスケジュールとなる。配信はニコニコチャンネル(日本)およびYouTube Channelメンバーシップ(日本を含む全世界)にて行われる。 F1日本グランプリは、世界180以上の国と地域で中継される国際的イベントであり、世界中の注目が集まる舞台。YOSHIKIは決勝レースのスタート前セレモニーにて、日本国歌をピアノとドラムで演奏する。 音楽とモータースポーツが交差するこの特別な瞬間は、世界へ向けた象徴的なパフォーマンスとなる。 <2026 FIA F1世界選手権シリーズ Aramco 日本グランプリレース> https://www.suzukacircuit.jp/f1/ YOSHIKIはこれまで、国内外の式典や国際イベントにおいてセレモニー演奏を担ってきた。天皇陛下御即位十年記念式典の奉祝曲の作曲をはじめ、愛知万博公式イメージソング、米ゴールデングローブ賞の公式テーマソングなどを手がけている。さらに昨年3月には、東京ドームで開催されたMLB開幕戦「ロサンゼルス・ドジャース対シカゴ・カブス」にて日米両国歌を演奏。3度目の頚椎手術後、長期療養を経て初の公のパフォーマンスとして大きな注目を集めた。こうした国際舞台での実績を背景に、今回のF1日本グランプリでの演奏にも大きな期待が寄せられている。 番組では、F1日本グランプリ決勝という国際的舞台での演奏直後の心境や、セレモニーの舞台裏について語る予定。F1実況で知られる「フジテレビF1ナビゲーター」のサッシャ氏もリモート出演予定で、現地・鈴鹿の熱気やセレモニーの様子を伝える。(※レース展開により予定が変更になる場合があります) さらに、翌週には本格復帰となるフルコンサート「YOSHIKI CLASSICAL 2026 覚醒前夜-Tokyo 3 Nights 世界への第一章」を開催予定で、本公演に向けた想いや構想、見どころなど、開幕直前ならではの言葉が語られる。 YOSHIKI CLASSICAL 2026 日程:2026年4月3日(金)、4日(土)、5日(日) 会場:東京ガーデンシアター 詳細:https://jp.yoshiki.net/info/7740/…
